静かな奇跡を起こす超意識♪

願望実現、精神世界、恋愛、美容、健康、趣味の写真など綴っていきます

子どもは真実を知っている

 

前回の「この地球に山は存在しなかった?」はなかなかの反響でした!
ありがとうございます。


そんなこと考えたこともないですものね!

lana2.hatenablog.com

 

この地球の本当のことを知っている人がいるのかどうかはわからないけど
いろんなことが隠されていることは事実なようですね。



子どもの頃、わたしたちは純粋に思ったことそのままが事実だと信じていました。
そして、何の疑いもなく不思議なことも信じていました。
逆に何か変だなと思うことは、そのまま闇に葬られいつしか忘れていたように思います。

しかし、何か変だな、不思議だなと思うことは実は変でも何でもなかったのかもしれません。


例えば、私は子どもの頃から不思議な体験をしていました。

亡くなっているおばあちゃんが私に話しかけて来てたり、
夢で見たことなのか、ただ思っていたことなのかわからないけど再現ドラマのように同じことが度々起きたり
守護霊さんといつもお話してたり
テレビが私の手に反応して勝手についたり消えたりしたり
宇宙人が現れたり・・笑


あれ?と思いながらも当時はさほど氣にもしないで別に普通のことなんだという感覚で不思議とも怖いとも思ったことがなかったんだけど
大人になって考えてみると随分変な体験をしていたなぁと思います。

でもきっとそれは「変なこと」ではなく本当に普通のことだったんだと思います。


大人になるにつれ、常識とか当たり前とか普通とか、そんな言葉で「変なこと」と決めつけてしまっているように思います。

 

わたしの息子も子どもの頃、学校の授業で先生に当てられるのがイヤなときに
「バリヤ!!」と思うと本当に自分の周りに透明なバリヤが張られて先生から自分の姿が見えなくなり(と思っていた)当てられなかったと言っています!
面白いですね!そんなことしてたなんて・・笑

あと、小人がいつも自分にそばにいて守ってくれていたとも言っていました。

 

わたしも守護霊さまとお話していたので(勝手に守護霊さまと思っていただけかもしれないけど)同じようなことをしていたんですね。
端から見たら変な親子ですよね笑笑

 

こんなふうに目に見えない存在というのは、本当にいるのかもしれません。
とわたしは思っています。



日本人は、昔から木の神様、山の神様、水の神様など目に見ない存在を大切にしてきました。

神様も本当にいるのかどうかさえわかりません。
でもいると思えばいるんですね。

そして日本人は「感覚」というものをすごく大切にしていて
なんとなく・・とか、いいあんばいとか・・
白か黒かはっきりするのではなく、あいまいな感覚を感じ取れるんですね。




お風呂に浸かってあぁ氣持ちいい~
これって、言葉に表せないですよね。
まさにいいあんばい~。なんとも言えない心地よさ。
心も身体もホッとする。

これは日本人だけが体感できることです。


「虫の声」というのも日本人だけ。
外国の人には聞こえない虫の声があるそうですよ。



そういえば、手と手を合わせて南無~・・
じゃなくて・・笑


手と手の間を少し隙間を開けて合わせてみるとなんだかもわ~んと温かいものを感じると思うんです。
これ、自分自身から出ているエネルギーです。
手当て療法というのがあるけど、このエネルギーが身体を自然に治癒してくれる力だ思っています。

子どもの頃、お母さんに痛いところをさすってもらったら痛みが和らいだということがあったと思うんです。
本当に効いてたと思うんですよね~。


あ、書いてて思ったんだけど、
「手と手を合わせて南無~」も、もしかしたらエネルギーをためる意味でやってるのかな~?
あとで調べてみよう~ 笑



わたしの子どもはアトピーが酷くてデトックスしました。
薬のデトックスと体質改善。
自宅で療養してたんだけど思ったより酷くて、ストレスで一番大変なときに
ヒーリングをよくしてやりました。

わたしはレイキヒーリングができるんだけど、もう自己流です。
それでもおでこのところに手を当てるとスーッとすぐ眠りについていました。
身体全体もヒーリングしてたんだけど、いつもやっていると身体が冷たいところがわかるんです。
そこを重点的に手を当てているととても氣持ち良くなるみたいで随分落ち着いていました。


レイキも習ったけど、シンボルとマントラなくても身体は手を当てるだけで治癒してくる氣がします。

自分自身のエネルギーをクリアにするためにもレイキをしたほうがいいと教えてもらいましたが、やっぱり食べ物などに氣をつけて添加物をなるべく取らないことをするほうが身体はクリアになる氣がします。笑

 


そんな感じで感覚を研ぎ澄ませば、わたしたちは最強なんじゃないかなとさえ思うのです。




最近は雨続きで太陽の光を全然浴びていないけど、曇ってても太陽に光は地上に降り注いでいるので(弱いけど)外に出て外の空氣を吸って植物からの酸素をたくさん吸収し自己免疫力も強化していくといいですよね。


子どもが外で遊びたがるのは無意識にそういうことを求めているんだと思います。
今みたいに家に閉じ込めていては、ますます病氣になってしまいます。



今のワクチンの治験が2023年までなので、治験が終了するまで今の状態が続くんじゃないかな。
ワクチンも3回打たないと効果ないとか言ってるし。
そのうち2023年まで数ヶ月おきに打たないといけないとか言い出しそう・・

治験なので、ワクチンの効果を私たちの身体で試されている段階なので。


子どものころ注射が嫌いだったのは、身体がわかってたんですよね。
あの消毒液の匂いがしただけで腕が痛くなってたもの。

(あ!消毒液??)



子どもは好きか嫌いかがはっきりしています。
イヤなモノはイヤ。好きなモノは大好き。
誰かのために・・とかではなく自分自身がどうなのか。


その純粋な感覚に戻って、今の自分が何を選択していけばいいかを判断していくと
きっとうまくいくような氣がします♪



子どもは実は何もかもわかっているのかもしれませんね。



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